今年こそは!母の日に贈ろうメッセージカード - 母の日 2018年5月13日(5月第2日曜日) -

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恥ずかしい?母の日にメッセージカード

母の日、毎年何か贈り物をしていますか?
プレゼントを郵送している人も、手渡ししている人それぞれかと思われます。
プレゼントを渡す時、お母様に感謝の言葉も一緒に伝えていますか。
そうでない人は、感謝の気持ちも贈りましょう。
感謝のメッセージなんて今さら恥ずかしい、と思っている人も多いでしょう。
そんな恥ずかしがり屋さんにはメッセージカードがおすすめです。
子供から品物や食事のプレゼントももちろん嬉しいのですが、言葉、そしてカードで感謝の気持ちを添えるだけで、お母様の喜びはひとしおではないでしょうか。
大人向けの母の日に贈るメッセージカードはたくさんあります。
良いアイデアで、さらっと感謝の気持ちを伝えてみましょう。
恥ずかしがり屋さんでも、筆不精の人でも大丈夫です。

大切なのは感謝の気持ち

感謝はしているけれども、今さらどう言葉にしていいか分からない。
そんな時は、子供の頃を思い出して下さい。
保育園や幼稚園、それから小学校で母の日に絵やプレゼント作成を行っていませんでしたか。
その時あなたは、純粋な気持ちでお母様を思い浮かべて「ありがとう」と書きませんでしたか。
お母様を思い浮かべて「ありがとう」と一言書くだけでも充分に気持ちは伝わります。
できれば手書きで、どうしても照れくさいのならパソコンで文字を打っても良いでしょう。
何も感謝の気持ちを手紙にして長い文章を書く必要はないのです。
もちろん、溢れ出るお母様への感謝の気持ちが長文になるのは全く問題ありません。
そういう方は、ぜひとも便箋に綴ってみましょう。
思い出に残ったエピソードや、心に響いた言葉などお母様との思い出を折り込むと良いでしょう。

例文やレイアウトは参考してみてください

メッセージカードを贈りたいけど、デザインやメッセージがどうしてもピンと来ない、という人は例文集やデザイン集を参考にしてみてください。
書籍でもインターネットでも参考になるものはたくさんあります。
今では可愛い、シンプルで洗練されたメッセージカードもたくさんありますし、フリー素材集からプリントアウトしてワンポイントに使っても良いですね。
母の日も「母の日 メッセージ」と検索すると、素敵なメッセージがたくさんヒットします。
英文で贈ってもおしゃれですね。
これらを参考にして自分なりにメッセージカードを作ってみましょう。
失敗したら、とか喜んでくれなかった、などは考えるまでもありません。
子供がくれた感謝の気持ちを喜ばない親がいるでしょうか。
あまり堅苦しく考えずに感謝の気持ちを伝えてみましょう。

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